2007年05月25日
草原地帯(モンゴル)
「モンゴルは人生感を変える」というが、ナニがあるのだろう?
期待とともにマイクロバスでキャンプ地に向かった。

岩と砂の大地は、ようやく春を迎え、うっすら緑を帯びている

途中で目にした河原は、砂漠のなかのオアシスのように見えた

一時間半後に着いた保護区内のキャンプ地
岩が転がってきそうで恐いという人も、何千年も変わっていないという話に納得。

駐車場からゲルまで、荷物はヤクが運ぶ
(後で聞いたら演出らしい)

丘の上からの眺めは、旅人の空想心を刺激する
まだ人類が今ほど多くなかった時代?
最終戦争から逃げ延びた人類の再出発?
飛行機雲さえも、遠い世界での出来事に思えた。
(しかし、まだ人生感を変えるほどの出会いはない。)
期待とともにマイクロバスでキャンプ地に向かった。

岩と砂の大地は、ようやく春を迎え、うっすら緑を帯びている

途中で目にした河原は、砂漠のなかのオアシスのように見えた

一時間半後に着いた保護区内のキャンプ地
岩が転がってきそうで恐いという人も、何千年も変わっていないという話に納得。

駐車場からゲルまで、荷物はヤクが運ぶ
(後で聞いたら演出らしい)

丘の上からの眺めは、旅人の空想心を刺激する
まだ人類が今ほど多くなかった時代?
最終戦争から逃げ延びた人類の再出発?
飛行機雲さえも、遠い世界での出来事に思えた。
(しかし、まだ人生感を変えるほどの出会いはない。)
Posted by wingchair at 14:55│Comments(2)
│旅行記
この記事へのコメント
どうだったのだろう、ワクワク
例の無電化冷蔵庫が働きそうな夜空でしたか。
例の無電化冷蔵庫が働きそうな夜空でしたか。
Posted by ROOT at 2007年05月25日 19:15
夜空は、天気が良くないと見れません。果たして・・・
Posted by wing at 2007年05月27日 08:45